【レビュー】台湾発万能カッターツール ”Perfect Cut”:ものつくりや建築模型に活かせるか検証しました

管理人テコです^^


※※動画にてレビュー公開中!※※

万能カッターツール 『 PerfectCut 』レビュー
【建築模型職人が試した本音】
台湾ベンチャー会社PolarLabさんより提供
https://youtu.be/H576E9Er1eg

youtube動画で建築模型の作り方を公開していると、
様々な質問がコメント欄に書き込まれます。

もちろん、100%お返事していて、
場合によっては動画で説明させてもらうことも。

今回は、
その質問の中でも最も多い質問の1つ、

「直角に切れないのですが・・・」

を解決しそうな万能カッターツールが
プロジェクトを支援するMakuake(マクアケ)で
支援者を募っています。

『万能カッターツール Perfect Cut』
https://www.makuake.com/project/perfectcut/
断面の角度設定や円形の切り出しが可能!万能カッターツール Perfect Cut(パーフェクト・カット)

”Perfect Cut(パーフェクト・カット)”といって、
支援というよりはすでに商品化されていて、
日本では未発売だという商品なんです。

なんと、Makuake公開後、開始4時間で
目標の金額を達成してしまったとか・・・。

そんな未発売の商品を
建築模型職人として実際に使ってみて
検証&レビューさせて頂きました。

後日、動画にもアップ予定ですので
その際はまたご連絡致します^^

Perfect Cut(パーフェクト・カット)とは

直角に切れるか否は建築模型づくりにとっては
永遠のテーマのようなものです。

精度に大きな差が出てしまいますからね。

Perfect Cutが始動したのは
建築模型を手掛けてきた職人の
20年の経験も元になっているそうです。

同業者が追い求めた結果の産物ですから、
テコもとても興味深々。

断面の角度設定が可能で、
建築模型ならスチレンボードが直角に切れるなど、
万能カッターモジュール4つが1セットになって
ものつくりを支えてくれます。

建築模型に限らず、
子供たちの工作や最近注目されているDIYにも
活用できそうです。

日本のスチレンボードとの相性が良ければ、
今後、多くの方がこのツールを手にすることになりそう。

台湾発ベンチャー”PoLarLab”

台湾のベンチャー企業PolarLab Co., LTD. (ポーラーラボ)さんが
この商品を携えて日本上陸を目指しています。

特別にサンプルを無償提供してくださったので
偉そうにもレビューを書かせていただくわけですが・・・

台湾と言えば、
テコもfacebookページの8割が台湾の方々(閉鎖直前は3,000名以上!)
だったという経緯も過去にありご縁を感じています。

過去存在したfacebookページ

2015年11月の時点でファン3,456名のページでした。


※facebook自体やめてしまって後悔^^;

社員2名という小さな会社ですが、
世界に目を向け新しい可能性を形にする
とてもポジティブな会社。

実際に一般ユーザーに試してもらう作業を繰り返し
試作を100パターン以上作ったというこだわり。

ユーザー目線で商品を開発するPolarlabさんは
間違いなく世界に大きく羽ばたくはずです。

Youtubeには動画チャンネルもあります。

亟能實驗室PolarLab
https://www.youtube.com/channel/UCmMcesA2BMhilG6dsixJBcw
亟能實驗室PolarLab動画チャンネル

Perfect Cutのセット内容

PC-01 スナップオフカッター
AC-451 45度モジュール
AC-901 90度モジュール
RU-302 30cmカッティングスケール
VA-01 フリーアングルモジュール
CC-01 コンパスモジュール
 ※円プレートは円をカットする時に使用
 ※カッティングスケールは異素材2種から1種選択

モジュールのセッティング

ブラックの紙ケースの中には
丁寧に梱包された7つの部品が入っていました。

それぞれを組み合わせて4つのモジュール
(組み立てユニット)になるわけですね。

取扱説明書

日本語説明も付くと嬉しいですね。

日本語での説明がないので手探りですが、
先ほど紹介したPolarLabさんの動画チャンネルに
数本の紹介動画があります。

機能自体はシンプルですから
それほど悩まずすぐ使えるようになります。

スナップオフカッター

スナップオフカッター
すべてのモジュールに共通する特製カッターには
すでにNT製カッター刃が入っています。

NTの30度カッター刃は日本ではメジャーですね。
他にオルファの刃も使えるそうです。

特製カッターの特徴としては、

 ・右利き、左利きに対応
 ・形状としては珍しい丸いボディ
 ・市販替え刃に対応
 ・刃はネジで固定するタイプ

持った感じは筒状のためかちょっと違和感があります。

でも、実際には関係ありません。
スナップオフカッターを単体で使うわけではありません。

単体で手に持って切る時には
お気に入りのカッターを使えば良いだけです。

左利きの方は注意が必要です。

写真のように左右どちらでも使えますが、
替刃の商品によっては、
左利き用にカッター刃をセットしようとすると
入れる時にきつくて入れづらいんです。

これは、
刃に空いている丸い穴が
カッター刃のセンターにないからのようで、
購入前にチェックする必要がありそうです。

丸い穴がセンターにないので、右利き用に挿入するとスムーズなのに、左利き用に挿入する時はきつくて入れづらい。

カッティングスケール

素材が2種類あるそうです。

手元にはアクリル製が届いていますけど、
実際には支援確定後に、
アクリル製とアルミ合金のどちらかを選べます。

アルミ合金はより高い精度を求める方向けのようですが、
素材が透明だと機能的に役立つことも多いので
アクリル製が良いかなと。

ただし、
Perfect Cutを使わずに素材をカットする場合は、
アクリルやアルミよりもステンレス製の定規のほうが
手を怪我することが少なくて良いと思います。

Perfect Cutは基本的にカッティングスケールの
レール上をはわせて素材をカットしますから、
カッターの刃でアルミやアクリルを切ってしまうことは
まずありません。

でも、直接定規にカッターの刃を充てる場合は、
油断するとアルミやアクリルの定規に
カッターの刃が乗り上げて定規を切り、
さらに指も切ってしまいます。

お気を付けくださいね。

カッティングスケールは多機能です。

・90度や45度モジュールを沿わせる
・フリーアングルモジュールをレールにセットできる
・円カットのアームとなる
・スケールが測れる(しかも定規の4辺すべてに目盛が!)
・裏には滑り止めの特殊塗料が塗られている

ちょっと気になったのは、
定規の真ん中が反り上がっていること。

指で押すとピッタリ合わさりますし、
実際、金尺をわざと反らせて使う模型職人もいます。

なので、良い方向で考えると、
取りやすいとか手でしっかり押さえる(心理的に)ためとか
言った意味で意図的に反らせているのかもしれません。

90度/45度モジュール

基本となる90度モジュールのセッティングは
とても簡単でネジ固定するだけ。

各モジュールのくぼみに
スナップオフカッターの突起部を合わせて
ネジで固定します。
しっかりとブレなく一体になります。

45度モジュールも同様に簡単に設置できますが、
フリーアングルモジュールはこんな感じ。

右利き、左利き、どちらにも対応しているのが
この設置部分を見ると分かりますね。

フリーアングルモジュール

カッティングスケールにはレール(溝)が2本あります。

この溝にフリーアングルモジュールをセットして、
自由な角度の断面でカットします。

2本の溝にフリーアングルモジュールが
乗っているのが写真で分かりますか?

このレールのおかげで
自由な角度の断面もスムーズに切れるんです。

若干、滑りが悪い気がしますけど、
カッティングスケールをしっかり押さえて、
フリーアングルモジュールを軽く引く動作に慣れれば
滑りの悪さは気にならなくなります。

自由な角度で固定するには、
写真上の透明素材の目盛りと、
写真下のグレー素材のラインとを合わせます。

目盛りは5度刻みですけど、
中間を取ると2.5度も設定可能。

例えば、
屋根の勾配が3寸勾配だった場合。

水平に100cm進んだら上へ30cm上がる角度は
約17度になります。

※windows電卓なら、
0.3(10分の3)と入力したら『Deg(角度)』『Inv』を選択して
『tan-1』をクリックすると16.699・・・≒17度と出ます。

この角度に近い位置で固定して使います。
角度を違えてセッティングしてみた写真がこちら。

普段使うカッターは、
カタカタとレールを滑らせて固定するのですが、
スナップオフカッターは自分の好みの長さで固定できます。

逆にいうと、カットする素材の厚みが変わる度に
刃の出を調整するので若干面倒。

とはいうものの、
直角カットの精度が格段に上がることを考えれば
それほど苦ではないでしょう。

コンパスモジュール

これまでのモジュールに写真の2点が加わります。

円プレートは中央にくぼみがあり、
コンパスモジュールの針の部分がはまります。

従来のコンパスは、
針が素材を気づ付けてしまっていましたが、
裏面に滑り止め塗料を施した円プレートで
穴を空けずに済みます。

カッティングスケールのレール(溝)に
写真のようにコンパスモジュールをセット。

若干きつめで動かしづらいのですが、
カット時には影響ないので問題ないでしょう。

90度モジュールを取り付けて円を切り抜きます。

実際に切ってみる

各モジュールのセッティングが分かったところで、
建築模型材料のスチレンボードを使って
カットしてみます。

90度/45度モジュール

使ったのは3mm厚のスチレンボード。
刃先を1mm弱ほど長めに出して固定しています。

この状態で定規を使わず
フリーハンドでボード表面上を動かす練習。

思ったよりもスムーズに動き、
なおかつ、カット面も綺麗。

やや慣れてきたところで、
今度は普段使う金尺で直線にカットしてみました。

90度モジュールも、45度モジュールも
ややぎこちない動きで金尺に沿って動かします。

金尺の側面にモジュールの側面を合わせて
真っ直ぐ引き下ろす動作は慣れが必要な印象。

とはいうものの、
こうやってカットラインを見てみると
綺麗に90度(直角)と45度が出ているようです。

と思ったら、
慣れるまでは綺麗な90度にはなっていなかったようで、
慣れるにつれて安定した90度が出せるようになりました。

コツはいくつかあり、

 ・力を入れるのは定規
 ・モジュールを持つ手は力まない
 ・刃は極力出し過ぎない
 ・切り始めから切り終わりまで安定させる

特に最後の安定させるについては、
下の写真のように補助材を置く工夫が必要。

実は、過去に他社の製品を試したことがあるのですが、
どのメーカーも共通する欠点がこの補助材だったんです。


デメリットと言えばそうですが、
過去に誰も解消できていない問題だと
思うんです。

今後の進化に期待して、
とりあえずは良しとしましょう。

90度モジュールと45度モジュールは、
結論、
『慣れてしまえばサクサク切れる』
と言えそうです。

実際、直角も取れますし、
45度に近い角度でも切れました。

後は自分なりの慣れと使い方の改良で
精度を上げることかな、と。

フリーアングルモジュール

正直に思ったことを書くと、
最も改良が必要なモジュールと感じました。

・なめらかにレールを滑らない
・角度の調整がしっくりいかない

この2つは是非改善して欲しいところ。

特に角度の調整に関しては2点で留めるより
1点で留めたいところ。

2点では歪んで固定しかねません。

1点で角度調整できれば、
動きもスムーズになり歪みも減るのではと。

2点留めるより早く設定できるだろうし。

スチレンボードを切ってみると、
スムーズにレールを走ればスンナリと切れる印象。

角度調整を丁寧にすれば、
切り口の綺麗な直線を自由な角度で切れます。

コンパスモジュール

セッティングが大掛かりでしたが、
実際に円を切ってみると・・・

やはり大がかりです。

円プレートを中央に置くのは良いとして、
片手で押さえて片手で回すのは
やはりちょっと難しいのではないでしょうか。

巷には円カッターは沢山あります。

その円カッターも長所短所それぞれあり、
コンパスモジュールが解決しているのは、

・中心を傷つけない
・大きな円を切り抜ける
・切り口が斜めになりづらい
・均一な角度や力を保てる

といったことです。

ですが、

どうしても切り始めと切り終わりが
揃わないんです。

力の入れ方が思ったほど均一ではなかったり、
スタートの時の差し込み方に問題があったりと、
改善が難しいところだったりします。

とは言いつつも、
大きなものの創作活動には使えそうですし、
作業効率もあげてくれる可能性があります。

試作品を作ってみる

各モジュールにも慣れてきたところで、
PolarLabさんの動画チャンネルにあったものを
真似して作ってみたいと思います。

同時に、建築模型では定番の、
”斜めカット”、”一枚残し”も挑戦してみました。

動画にあるものができる?

3つチャレンジしてみました。

R(アール)壁面を作る

PolarLabさんの動画チャンネルでは
エッフェル塔を模した立体を作っていました。

写真はその一部分を6枚のボードで再現しています。

6枚のボードをフリーアングルモジュールで
5度ずつ角度を変えて切って重ねているだけですが、
それだけで曲面のように見せていますね。

その応用でシーリングライトのシェードや
エッフェル塔のミニチュアを完成させていますから、
まだ見ていない方はぜひチェックです。

『万能カッターツール Perfect Cut』
https://www.makuake.com/project/perfectcut/
断面の角度設定や円形の切り出しが可能!万能カッターツール Perfect Cut(パーフェクト・カット)

フリーハンドで法面を作る

敷地を積み重ねて作るコンタ模型。
Perfect Cutでできたら随分楽でしょうね。

実際、45度モジュールで切ってみたら、
切り口は綺麗だし、黒いラインの通り
フリーハンドで切ることができました。

額縁をスチレンボードで作る

額縁をスチレンボードで作ったことが過去あり、
その時はフリーハンドで適当な角度でした。

カッターの刃がたわむことで、
思ったような額縁の角度が取れないことってあります。

そんな時、
45度モジュールやフリーアングルモジュールを使うと
比較的簡単に作ることができます。

なんとっても断面が45度で保てるので
綺麗な仕上がりになるはずです。

建築模型に活かせる?

建築模型づくりに取り入れられるか
チャレンジしてみました。

一枚残し

一枚残しは、
スチレンボードの表面の紙を
一枚だけ残して加工する技術。

これを90度モジュールでできるか試しました。

結論、
意外にできました。

ボードの厚さよりやや長くカッター刃を出せば
スチレンボードは切れてしまいます。

紙一枚残すためには、
写真のようにカッティングマットすれすれで
刃を止めなければなりません。

スチレンボードはロットによって厚みにバラつきがあります。

と思ったのですが、
意外にできたものですから、
90度モジュールだけでも欲しくなる人続出?
ではないかと。

ただ、やはり
研ぎ澄まされた人の感覚によって
一枚残しは成立すると思いたいので。

でもできてしまう・・・

できないというと、
カッターの刃を最後にヒョイッと立てること。

窓を切り抜く時なんかに
きっと皆さんもやりますよね。

あれができないんです。

斜めカット

一枚残しと並んで多用される
壁の出隅、入隅の加工技術。

通信講座でもこの斜めカットが採用されているので
一枚残しより利用されるのではないでしょうか。

すでに45度モジュールで実証済みですね。

立面図貼り模型

ノリ付きシートに立面図を印刷して
スチレンボードに貼ります。

これは実践的な模型製作への応用ですね。

このボードを45度モジュールで斜めカットします。

丁寧な作りで立体模型はでき上がります。
切り口が崩れないように、
前述した補助材を添える作り方をします。

練習し慣れてくれば十分実践できます。

他の材料で試し切り

バルサ材を良く使いますが、
切れるかどうか検証してみました。

できます。
できるんですが、デメリットもあります。

バルサ材は木目と平行にカットすると綺麗に切れますが、
木目と直角に切ろうとしたら、硬さのあまり力が入り過ぎて
モジュールをバルサ材に押しつけて傷付けてしまいました。

紙で挟んでいないスチレンペーパーも
簡単に切れる割には傷つけやすい傾向があるので、
この2つの素材は要注意です。

ケント紙やスノーマットはというと、
表面の傷が目立つほど力を入れなくても良いので、
カットすることは簡単です。

切り離すのではなく、折り曲げるための切り込みも
刃の出し方次第で比較的簡単にできました。

カッティングマットに刃先が付かない程度で
カッター刃の位置を調整します。

後は、力を入れずレールを走らせるだけ。

まとめ:5つの希望と期待値

ここまでお読み頂きありがとうございます。
かなり色々と書いちゃいました^^

この商品はそれなりに高価なものです。
学生さんにとっては悩みどころなわけですよね。

そして、実際購入したところで
使いこなせなければ意味がありません。

そこで、
ここまで書いてきて出てきた要望、
希望を5つにまとめました。

 1.商品のさらなる改良・改善
 2.モジュールの単品購入
 3.日本語説明の充実
 4.破損、紛失時の買い足し&メンテナンス
 5.精密模型への応用

これらが可能になれば
日本でも大ヒットするんじゃないでしょうか。

多分ですが、
DIY的な使い方やイベント装飾品の製作、
それも比較的大きなものを作るには
とてもオススメできる商品です。

ですけど、
まず日本語説明がないというだけで
日本での人気は鈍ります。

そして、建築模型のような詳細を作り込む
0.5mm単位以下での製作物については
まだまだ改良の余地があると感じました。

さらに言えば、
「欲しいものだけ欲しい」
のが本音。

日本ですでに販売されている円カッターは
大体の建築学生さんは持っているし
100円ショップにもすでにあります。

「Perfect Cutのあのモジュールが欲しいのに
全部セットでは高くて買えない・・・」

なんてとても勿体無いです。

模型講座で多くの方とお会いした経験上、

「90度/45度モジュールセットだけ購入できれば」
「単品販売してくれれば」

という方が絶対にいらっしゃるし、
実際そんな方々の元に届けば、
建築模型の製作作業がスムーズで正確になり
家づくりに活かされるであろうと想像できます。

ぜひぜひ、ご検討いただきたいなぁ。

Makuakeでプロジェクト始動中

他の方のレビューも見てみたいと思いつつ、
この商品は一般販売前(2019年6月26日現在)なので
Makuake(マクアケ)でしか手に入れることができません。

プロジェクトは2019年8月30日までの限定期間で
一般販売価格より割り引かれた価格になっているそうです。

支援のパターンは複数あって価格も違いますので
具体的な価格やその他情報はMakuake(マクアケ)で
チェックしてみてくださいね。

『万能カッターツール Perfect Cut』
https://www.makuake.com/project/perfectcut/
断面の角度設定や円形の切り出しが可能!万能カッターツール Perfect Cut(パーフェクト・カット)

皆さんのものつくりが
もっと楽しく、もっと生活に活かされますように!

最後までお読み頂きありがとうございました^^

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管理人テコです。モクモクと住宅の白模型を作る職人のこれまでの経験が家づくりと模型づくりに役立てば良いなぁと『家づくりのための住宅模型倶楽部~もけると~』を開設しました。

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